回答

主治医の指示を受けた歯科衛生士が
1、 歯および歯肉等口腔状況の説明
2、 プラークチャート等を用いたプラークの付着状況の指摘および患者自身によるブラッシングを観察したうえでのプラーク除去方法の指導。
3、 その他、患者の状態に応じて必要な事項
を15分以上実施する。

解説

歯科医師の先生は歯科衛生士に指示を行うだけなので具体的な手順を忘れてしまっていることがある。
しかし、個別指導では答えられないと不当請求扱いになるので注意が必要である。

やり直しはきくんじゃいあきらめんなよ!

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